【ひろゆきキリヌキ】宇宙開発投資は儲かるか、西村博之氏が答えます

管理栄養士のファスティング考察というサイトを運営しています。 堀江氏にヤセることを勧めていましたがひろゆきさん自身はダイエットの経験はありますか? またファスティングなどで使われる健康食品関連と元祖家系ラーメンとパン屋と宇宙開発の中で投資しなければいけないとしたら、どれを選びますか? 理由も合わせて教えて下さい。

動画をAIで耳コピ

減量63から55まで。2ヶ月ぐらいで落としたことが大学生のときありますけど、僕日本に行くと体重が何キロか増えて、こっちに来るとちょっとずつ下がるっていうのがあるので、どこでもダイエット的なことはしてるっちゃしてるんじゃないすかね。健康関連食品に投資をするというのは僕はないですね。結局情弱をいかに騙すかっていうのがあのダイエット商売ですよね。要はカロリー摂らなきゃ痩せるんで、あのもし本当に痩せたかったら飯食うたで終わりなんすよ。でも何かその食べて痩せたいみたいな人たちのためにカロリーの少ない食べ物ですよとか、栄養価高いですよとかって嘘をついて乗車から金を巻き上げるって仕事なので、やっぱりその長期的にはなかなかきついと思うんですよねもちろんその長期的に売上を上げて情弱騙し続けてる会社もあると思うんすけど、なのであんまり僕はやりたいと思うんですパン屋と宇宙開発で投資しなければいけないとすると、宇宙開発に民間が投資をして回収できるのは多分アメリカぐらいっすね。結局スペースX っていうテスラの創業者の商業者のイーロン・マスクさんがなぜあれが成立するかっていうと、そのアメリカが宇宙に例えば ISS に人を送り込まなきゃいけないよねとか、その物資を送り込まなきゃいけない道でとか宇宙開発しなきゃいけないよねっていうときに、そのもう、 NASA としてアメリカ政府がお金を払うのではなく、民間にお金を払うことで、そこで産業を作りますっていう形があるので、いかにアメリカが政府が金を払ってくれるかっていうところに依存してますよね。そうじゃない形で宇宙産業っていうのがそういう図がたまにやってる Adobe たちから50億円もらって宇宙に送りますっていう、あと前澤さんがお金払ったパターンで基本的にはあれぐらいしかないですよね。ロシアが宇宙開発に投資をしてるかっていうと、前澤さんが乗ったロケットってあのソ連のソユーズロケットで、70年代に作ら1970年代に作られて確かに20年前ぐらいにようやくコンピュータをなんか Z 80に変えたみたいな、ていうぐらいあの昔ながらのものをそのまま使い続けてるので、あの宇宙開発に予算はあんまりかけてないですよ。むしろその当時に、あのめちゃめちゃ頭のいい人たちが作ったものを、そばを使い続けて投資はしていないが正解なんすよ。なので投資として宇宙開発が儲かるかっていうと、まあ、あの、かなり厳しいっていうのが現実だと思うんすよね。なので、投資対象としては僕は考えてないですただあの頑張りたいやりたいですって人に頑張ってって応援するって意味ではありだと思うんすけど、投資って基本的にお金を入れてその分が返ってくるかって話なので、その回収まで考えるとなかなか厳しいんじゃないかなと思いますはい。その一般食品っていうか食品系は結構その商売として大変なので、例えば杯やって、今の世界中で小麦の値段上がってるわけじゃないすか。その中でその何かやらなきゃいけないってのがあってなんかおしゃれファイア系もなんかだいぶなんか流行が一巡したらしくて、なんか売上そんな立たないよねみたいのあったりするので、日本で人口がずっと減ってくっていうのもあるので、なので何か食品系に手出すぐらいだったら IT 系でいいんじゃねって思うので投資としてはちょっと今挙げてもらった中でやりたいってことはないですね。

 

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