物知りひろゆきの知恵袋

ルームシェアは慣れてしまえば気にならなくなる


最終更新日2022/12/29

アメリカのアーカンソー州の大学に行った時に、一応ルームシェアと言うかルームメイトが居たんですけど。
別に僕はあんまり気になんなかったすね。
元々そんなに誰かが居ると困るっていう感じでもなくて、日本に居る高校生の頃からとか友達の家に割と住んでたりするので。
なので大学の時週に2回ぐらいは友達の家に住んでたし、高校の時も週1ぐらいで友達の家に住んでたりしたので。
なのでまあ慣れじゃないすかね。
えーとですね
あのアーカンソー大学なんですけど
University of Central Arkansasっていう大学に入ってて、スコッティ・ピッペン選手っていうブルズでマイケル・ジョーダン
が大活躍してる頃にサブでついてアシストよくやっていたスコッティ・ピッペンって選手も同じ大学出身で体育館に行くとスコッティ・ピッペンの写真があって、そのスコッティ・ピッペンの甥が同級生だったんですよね僕。
なので一緒に算数の授業受けてて、算数の宿題を一緒にやってましたって言うね。
一応アメリカのベッドなんで長さで190センチぐらいあるんで、全然でかいベッドだったんですけど。
そのピッペンの甥が2メートル超えてたんで、ベッドからずっと足が出てるんすよ。
彼は生まれてから全身を布団に入れて寝るということをしたことが無いんですよ。
要は体がでかすぎてもう足はベッドから突き出てるという状態でずっと育て来たので、たぶん赤ちゃんとか小っちゃい頃は大丈夫だったんですけど、物心ついてからずっと高いから基本的にはもうベッドで寝るときは足はもうベッドの外に出ているという風に生きているって話をしてて。
体のでかい人って大変だなと思いましたって凄くどうでもいい話です。

 

 
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