【ひろゆきキリヌキ】ヨーロッパのスーパーマーケットは量り売りがメイン、自炊派には最高の環境

スイスの年収が日本の2倍弱らしいのですが、物価は2~3倍らしいです。(ちゃんと調べてないですが、本当だとした場合の話で、相手国はどこでもいいです。)日本の方が年収低くても、物価の差で買えるものの量が多いならいいのでは?と思ったのですが、その辺の補足無しで、日本は低賃金だからとにかく問題みたいな番組が多くてあんまり腑に落ちなかったので、ひろゆきさんの解説が聞きたいです!(日本人が低年収だから海外旅行きついよねって話なら分かります。)

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あのそういった場合の物価っていうのは外食と比べてることが多くて、あのスイスとかってあのスーパーで買うと別に野菜とか食物肉とかそこまで高くないですよねパンとか、なので例えばあのフランスの物価がフランスだと、ラーメン一杯来るのが2000円近くありますよね。なので1800円と一風堂でラーメンをコートすると日本円で1800円分ぐらいかかるんすよ。なんで武井なってなるけど、でもあのパンバゲットってフランスパンが、1ユーロとかで言ってるので130円ぐらい高いんですよね。なのでバターもバターの値段は日本日本よりフランスが安いので、なんでフランスでそのあのバター買ってパン買って野菜もこっちの方が安いと思うんですよね多分3分の2ぐらいだったんすかね。なのでその紙なんか野菜とかパンとか買ってきてあの食事作りますっていうと、多分日本よりコスト高低くなるんすよね。なのでその要は日本って物価が安いから幸せだよねっていう形で多分日本いい国だよねっていうことをしてるんだと思うんすけど、割と普通にその、あの食材をスーパーで買って料理する分には、日本の方が安いんじゃないかなそのフランスの方が安いんじゃないかなと思うんすけど、あと日本でもあるかもしれないすけど、あのフランスの場合ってそのままパリの場合ってあのスーパーが野菜が量り売りがメインなんですよ。一応パッキングされたやつもあるんですけど、そのちょっとずつ量り売りなので、例えばその何かインゲン3本だけ欲しいとか、その野菜スープを作りますって日本の場合ってその玉ねぎを何かの袋詰めのかってなんかあのピーマンも袋詰め買ってとかなんかどんどん多くなって、あの1回野菜スープ使った後は野菜余るってなるんすけど、なんかいんげんさんも唐辛子は1個だけとか、そのパプリカも1個だけ買いますとかっていうので、その多くの種類のものをちょっとずつ買うっていうのが可能なんですよね。でも無駄もないので腐らないってのがあったりするので、なので何か普通にお金があんまりなくてその自分で調理できるっていうんで暮らしたいっていう人は、ヨーロッパとかの方が暮らしやすいんじゃないかなと思うんすけどね。ただその料理できないです外食ですってなるとヨーロッパとかかなり厳しいと思いますけど、はい。チューリッヒでハンバーガーのセットを2人で多分45000円ぐらいいったかな、なんかちょっと高めのハンバーガーですが何とかスペシャルみたいななんかこれおいしそうだなって言って僕とうちの彼女が頼んだら合わせて5000円ぐらいあってバーガーキングで5000円かあみたいな。

 

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