【ひろゆきキリヌキ】日本は人を殺すと死刑にしても良いですよと法律に書いてある

ごぼうの党代表の奥野卓志さんが、緊急事態条項、9条改正はアメリカの命令だと主張されていましたが、信憑性あると思いますか?

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それは僕に聞くのではなく、奥野さんにあの、どういう証拠がありますかって聞いていただいた方がいいと思うんすよね。僕が言ってるわけではないので、はい。何だっけ、2、何だっけ何か日米何とか要望書みたいなのがあってその基本的にはその要望通りに日本政府って法律作ってるよねっていうのがあったんですけどそれ一応なくなってるんすよね20年前ぐらいかなんか、なんか、そん中に本はでも法制で考えるべきだよねっていう話で永山基準、要はその1人だけ計画性があっても1人を殺した場合は死刑じゃなくて複数の場合は死刑だよねみたいなので、それがあるんだから法治国家としては極刑にすべきではないみたいなんですけど、法治国家っていうのは、裁判官が法律を決めるものじゃないんですよ、国会議員が法律を決めるので中山基準値なので、あの人を殺した場合は死刑になりますと書いてある以上、裁判官は人を殺して死刑判決をするというのは、あの法律上OKなんですよ。要は人を殺して下の殺人をした場合は死刑ですよって、法律に書いてあるのに勝手に基準を決めて、勝手に法律通り判断しないっていう方が僕はその方あの三権分立が間違ってると思うんすよね。なんで永山基準としてそのままこういう人は殺したらよくないよねっていうのを、過去の裁判官は考えました。でも、各裁判官というのは過去とか前例とか判例関係なく、法律の範囲内で自分の良心に従って判断すべきだと思うんですよ。なのでその中山基準に従うべきだっていうのは僕はそれはその法律はその国会議員が作るっていうところを何かうやむやにしちゃってるので、なので何かそこはちょっと社会の勉強が足りてない人が言ってるのかなと思ってます。

 

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