【ひろゆきキリヌキ】昔っからコイツおかしいよねぐらいに思われてる人のほうが予想外の結果を出すことがある

リトマス紙は理科の楽しい道具でした。紙一枚で酸性中性アルカリ性が明確化する為ですが現代では実際と異なる色を示す事が大半の人々の幸福度を上げ成長すれば一部の副作用を誤差と認識する事が社会なのですか。重度HSPの私は頭の大情報が処理しきれず自身が判断した事が本当に正しいかも自信が無く毎日苦しみに悶えてます。先程マクロとミクロの視点では最適解が異なる『合成の誤謬』を解説されていましたがただ一個人個人でできることなど、限られているのではないのでしょうか。

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例えばそのマクロで間違ってる個人であとそのミクロで間違ってるとかっていうのは大和久教科書的な話はできるんですけど、実際問題でも本当に全てがそう動くかっていうとそうでもなかったんですよね。例えば崔ゲバラみたいなその9番の英雄と言われてる人がいるんすけど、個人がいくら頑張ったってその9番でクーデターなんかできるわけないよねっていうのが普通なんですよ。でもその個人が頑張った結果としてそのカストロさんだったり、お医者さんだったんすけど、とかいろんな手助けする人がいて、結果としてキューバのクーデター成功しちゃったよねみたいなんすよ。なのでその個人でこんなことできないよねは正しいんですけど、でも個人が動くことによって人々が手伝って、結果として予想もできないような結果を出すというのもあるんですよ。その後もカストロさんひどいよねって話もあるんすけどおいといて、なので、その個人を侮るのはあまりよろしくないなね昔からこいつおかしいよねって言われてるぐらいの方が人の方が本当におかしいも何も出す結果を出さないで死んじゃう人もいるけど、ただ本当に予想もしないような結果を出すタイプの人もいたりするんすよね。なので頭のおかしな個人っていうのは割とその予想外の結果を出すことがあるので、なのでなかなか一概にどちらが正しいとは言いづらいんじゃないかなと思います。

 

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