【ひろゆきキリヌキ】市町村が廃墟を買い取って大工さんNPO法人を使って人が住めるようにして無料で貸し出すと治安も良くなる

33歳経営者です。兄は氷河期世代で、私はリーマン世代です。兄は長年派遣で、私の同期はマーチでも就職難の状況です。私は就職してすぐに、上司から連日の退職勧奨や、私の祖母の死をバカにする中傷を受け退職寸前でしたが、会社は彼を解雇して守ってくれました。私が経営者になってから、元上司が訴訟をして会社な負けたと聞きました。正規雇用の異常な解雇規制を緩和しなければ、世代間格差は無くならないと思います。ひろゆきさんのお考えを教えてください。

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僕も解雇規制を緩和すべきだと思うんすよねただ日本の場合って、解雇規制を緩和していきなり失業者がいっぱい出て生活できませんでしたってなるとまずいので、その食物はとりあえずその市町村とか能登だったりと自治体が提供してんで金がないんだったら多摩センター角屋みたいな、また載せなくてもいいけどさ堀之内でもいいですけどそこら辺の土地が余ったり団地が余ったりとかっていうところの、あの廃墟寸前の場所とかを勝手に角屋っていうんだったりとか、あとフランスであるんですけど、あの廃墟を工事して住めるようにするボランティア団体っていうのあるんすよ。日本でもあのいろんな廃墟って東京でも割とその廃墟があってそれって、あのぶっ壊してちゃんと作り直せば人住めるよねっていう場所もそのオーナーが誰だかわからんとか、その内装変えるお金がなくてほっといてるんだもんですねそれをフランスの場合だとまず地方自治体がそこを買い取ってんで廃墟なんだけど、これ安く買う奴いねっていうので、元々普通に建物を建てたら1000万円ぐらいの価値があるところを100万円とかで売るんすよ。金持ちが100万なら買うわって言って買ってその後大工さんティアのNPOが出てきてその家を建てるんですよねそこでボランティアやってたりするので、そのあの、その大工さんはまともな職人さんとかですけどその掃除をするとか荷物を運ぶとかっていうのはボランティアたちがやってて、そこで進めるような状態にして進めるような状態にした後に、その生活保護的な人だったりとか難民の人だったりを進むような形で役所が家賃を払うと、そこのお金がオーナーに行くっていう形で一応大工さんNPOに行くんですけどっていう形でその住めなくなってる住宅を進めるような形にする。そこですすめる人も出てくるし、そこの大工さんっていうねってNPO的なところでその大工仕事のノウハウが溜まるんすよね暇人だそこでその大工の仕事ができるようになったりとか大工NPOでちょっと働きながら小遣いを稼ぐとかってのもあったりしてという形でその住める場所をどんどん増やしていくし、その廃墟が普通に住める場所になった方が治安良くなるし、あの景観も良くなるのでそっちの方がいいですよね、みたいな形でその仕事とかお金とか住む場所を回すっていうのもあったりするんすよね。なのでそういう形でその解雇規制っていうのでその解雇されても暮らせるよねっていう状態にするっていう方がいいんじゃないかなと僕は思ってるんすけど、山奥とか無理だ八王子とか山奥ですよ。

 

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