【ひろゆきキリヌキ】仕事の相談はベテラン社員ではなく仕事を割り振った上司にするべきだ

介護士なりたとのころ個別リハビリとオムツ交換同時にやらなきゃならなくて左半身麻痺の認知症なしの利用者様がうんちがしたいといわれ個別リハビリ途中とトイレに入ってる利用者みてたのでオムツ交換後休憩のベテランに頼みましたベテランが馬鹿の妹が嫌いでやってもらえず我慢させてしまいましたそのかた自宅に帰るとうんちすると気持ち悪いからけんそくがわのて拘束しちゃうんですよね、ベテランに何でわたしのところにきたん一緒にやっていただけませんかかみていてもらえませんかでしょ待たせた時点で役に立たない善意折り鶴と同じだなと思った。

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方、ですね、まずベテランの人はベテランの人で仕事をしているので、なのであの自分の仕事は自分の仕事であってあなたに独立してやってもらいたいというとこだと思うんすよね。ただあなたもその始めたばっかりなので、あの相談したり手伝ってもらわないとなかなか難しいよね。だから気持ちよく相談できる人がいるといいよねっていう状況だと思うんですよ。で、あの相談する相手はベテランではなく直接の上司だと思いますそのベテランの人たちはあくまでその自分の仕事っていうのはありふれてその中でやってるんすけど、その課長だったりっていうのはその相談すると、自分1人ではこの仕事はまだこなせません。だからどうしたらいいですかっていうのを、その仕事を割り当てた課長に言うべきで、ベテランの人は自分の仕事をいっぱい抱えてるので、こっち側の手伝いをする余裕はなかったりする可能性があるまたねこれあなたね、そのあなたの手伝いをする余裕がなかったりするので、なのであのわかりませんというのは、同僚であるベテランではなくあくまでその課長だったりその部長だったり自分の上司に対して、これわかんないっすっていうので、あの周りの同僚のベテランに迷惑をかけるのではなく、上の人に文句を言える人に頼るっていう癖をつけてください。

 

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