【ひろゆきキリヌキ】人種差別をしている人を攻撃することで快感を感じる人もいる説

以前、ズマというフランスのサッカー選手が猫を虐待し世間を騒がせた事件がありました。この件についてチームメイトのマイケル・アントニオ選手が人種差別より悪いのかというコメントをしたそうです。比べるまでもなく、どちらも悪いと思いますが、やはりヨーロッパでは人種差別に対してとても敏感なのでしょうか?

動画をAIで耳コピ

やっちゃいけないことっていう、その要はあの人種差別ってやっちゃいけないよねっていうふうに言われてるんですけど、あの割と感覚的にやっちゃう人がいるんですよね。なので例えばその人を殴るとか、動物を殺すとかって、もう大多数の人がこれやっちゃいけないよねってわかってるので、なのでその周りがそれ良くないよねっていう機会もないんすけど、人事差別って結構フランクそのなんかあの、カジュアルにならないという思いになっちゃうんだろう割と気軽にやっちゃう人がいるんすよね。別に悪いと思っても持ってないみたいなっていうのもあって、いやいやそれ人種差別だよっていうふうに、その指摘をする機会がその動物を殺す攻撃するとかよりやっぱ人種差別の方が指摘をする機会が多いんですよ。なのでその人種差別をしてる人を指摘をするということで、自分が正義を増やしている正規の行為をしているっていうことで快感を感じるタイプの人っていうのも割といっぱいで、なので余計にその人種差別だったりとか、その不適切な発言とかになると、それを攻撃したがる人たちっていうのが増えるっていうのがですね。なのでそのや物理的なその小動物いじめましたとかってもうわかりきってることなんで別にいちいち言わないけど、何か人種差別とかだと、その人種差別をしてる人を攻撃する私は何か先進的だよねみたいな、そういった新たな気持ちよさみたいのあったりするので、なので余計にその、あの、その人種差別的なことをする人に対する攻撃ってのは増えるんじゃないか見えやすいんじゃないかなと思います。

 

HOME > 関連記事  (42)件
Copyright © 2022 キリヌキックス All rights reserved -